うめさんの足

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関東・東北沿岸部の方、心細い日々をお過ごしでしょう。

今は、直接お手伝いできませんが、お互いに力をためるとき。

私たちも手伝えるときまで力をためておきます。

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それと、こちらは今すぐにでもできるボランティア

多数の方が怪我をされています。

新鮮な血液はどれだけあっても足りないはずです。

献血が可能な方は、献血にご協力ください。

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さてこちら

ご心配をかけております、我が家うめさんの足ですが、大分回復いたしました。

RIMG0039 (2).JPG

 

なかなか長い散歩をさせる勇気がないため、休みのときは芝生のふかふかのところをえっちらおっちら歩いております。

RIMG0040 (2).JPG

 

がんばれ、うめおばちゃん!

 

 

 siberianhusky.gif

  

コメント(4)

大変だよねー

我が家関係は、銚子、波崎の身内は昨日家に戻れましたが揺れると車に非難は続いております。(停電区域にもなってますね)

大型漁船が2隻沈みましたの報告ありですね。

都内はガソリン不足と、スーパでは人の籠から物を取る人間も現れております。

しづかな、町のような気がしますね。

ハードな一週間ですね、今後 どんな感じで協力出来るか家族で考えております。

東北は仲間が多いので、心配なんですね、キャンカー仲間共

何が出来るか思案中です。

神戸の震災の時は、クラスAを2台ほど使って
キッチンカーみたいに支援してましたね!!!

うめさん の 足  大丈夫です!?

画像、綺麗ですね!  カメラを変えられたのかな?

赤とんぼさんへ>
保険のとかはよく判りませんが、大型船2隻はしんどいですね。
私は津波被害の映像を見たときに一番に考えたのが、見るからに半農半漁の街で、家族を失い、船も流され、畑地は荒れてだったらそこで生活していく気力はわくのだろうか?という、心の問題です。どうしたらケアできるのでしょうか?新潟地震のときのように、農業をしようという方がお手伝いもしくは入植してくださればいいのですが・・・。

マロン君のおやじさんへ>
わたしは直接の地震災害にあったことはないのですが、能登半島の地震が近くでありましたね。その時に学んだのはボランティアの押し売りは本当に困るということ、自分の食住が確保できないのにボランティアは出来ません。今、一般人の私たちに出来る一番のボランティアは、募金です。その次は待つことあと、献血できる人は献血!ライフラインが通じた時点で私たちがお手伝いできることはたくさん出てきます。

震災にあった方が社会活動を再開したときに日本の経済が弱体化していないこと!そのためにも仕事を頑張ること!

仕事頑張ります!

うめのあしはほとんど治ってます。でもねー、その間に付いた悪癖はなかなか抜けないね。最近はちっこ要求が頻繁です(^^;;カメラは波照間へ行く前にかえましたよー。なので、個々1ヶ月は新しいカメラです。

強いて、神戸での経験から言わせていただけば・・・

いくらオニギリなんかを送っても、現場には上手く届かないで
お役所の倉庫で腐ってたりしますね!!!

これが、現実だったりします。

その意味で、現地に乗り込んで、キッチンカー的に炊き出しなんかやると 効果絶大ですね。

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